MATSUKADO DENSAN / BUSINESS IT PARTNER

ITを、
止めない。
迷わせない。

小規模事業所のIT環境を、選定・設定・運用・改善まで。
「誰に聞けばいいか分からない」を、事業が前へ進む仕組みに変えます。

System ready

MD3 / 2016—

会社のITを、
一枚の地図に。

DESIGN → SET UP → OPERATE → IMPROVE

DEVICE / NETWORK / CLOUD / WEB / AI / DOCUMENTATION / DEVICE / NETWORK / CLOUD / WEB / AI / DOCUMENTATION

What we solve

IT担当者を採用する前に、
ITがちゃんと回る会社へ。

PC、ネットワーク、クラウド、Web、生成AI。ひとつずつは便利でも、全体がつながっていなければ仕事は止まります。

必要なのは、詳しい人を一人増やすことだけではありません。いま何があり、誰が判断し、何をどこへ問い合わせ、どう引き継ぐか。まずは運用の構造をつくります。

01 / ORGANIZE

整える。

端末、アカウント、契約、ネットワーク、データの置き場所を棚卸し。まず「いまどうなっているか」を見える状態にします。

02 / CONNECT

つなぐ。

バラバラに導入された機器やサービスを、実際の業務フローに合わせて接続。二重入力や判断待ちを減らします。

03 / HANDOVER

残す。

設定値、更新手順、問い合わせ先、判断基準を記録。担当者が変わっても、会社のITが止まらない形で引き渡します。

Capabilities

会社のITを、
部分ではなく全体で見る。

選定 / 設定 / 構築 / 運用 / 改善

01 / IT ENVIRONMENT

IT環境の設計・設定

PC・周辺機器・ネットワーク・アカウント・クラウドサービスまで。業務に必要な構成を整理し、安全に使える状態へ整えます。

02 / WEB

Web・WordPress

コーポレートサイトや情報発信基盤を、公開後の更新まで見据えて構築。アクセシビリティと運用性を最初から設計に入れます。

03 / WORKFLOW

業務改善・AI活用

手作業、転記、確認待ちを棚卸しし、ツール・自動化・生成AIの使いどころを整理。現場が続けられる改善に落とし込みます。

04 / OPERATION

運用・改善の伴走

導入して終わりではなく、使われ方と困りごとを見ながら更新。判断基準と手順を残し、自社で回せる範囲を増やしていきます。

How we work

トラブル対応を、
勘と根性から
構造へ。

「メールが送れない」だけでも、端末、回線、認証、サーバー、相手先まで原因候補は広がります。だから、状況を観測し、切り分け、正しい相手につなぎます。

01 / OBSERVE

観測する

何が、いつ、誰に、どう起きているかを具体化。

02 / ISOLATE

切り分ける

端末・ネットワーク・サービス・運用の境界を確認。

03 / CONNECT

正しくつなぐ

責任分界を読み解き、必要な情報とともに適切な窓口へ。

04 / DOCUMENT

次回に残す

原因・対応・判断基準を記録し、同じ迷いを繰り返さない。

2016—

Founded

福岡県春日市

Base

小規模事業所

Focus

IT × Web × 業務

Scope

News

お知らせ

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Philosophy

電子計算機と、
長く・正しく
付き合う。

1台のPCの向こうには、部品メーカー、通信事業者、クラウド、アプリ、そして自社の業務ルールがあります。

だから問題を誰か一人の責任にせず、起きていることを具体化し、責任分界を整理し、関係者と解決できる状態をつくる。これがマツカドデンサンの基本姿勢です。

私たちの考え方を見る →

Start here

ITの「誰に聞けばいい?」を、
なくすところから。

大きなシステム導入の話でなくても構いません。いま使っている環境、困っていること、これからやりたいことを整理するところから始めます。